認知

TMT−A(1-10)

1から10まで線で結びます。注意機能の練習になります。

TMT−B(1-5,あ-お)

数字とひらがなを交互に結びます。注意の切り替えが必要でTMT-Aより難易度高めです。

随時更新していきます。

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