こんなお悩みありませんか?

・失語症ってどんな症状?
・失語症の人とどのように接すればいいの?
・失語症のリハビリは何をすればいいの?

そのような不安を、安心へと変えるお手伝いをいたします。

ことば本舗では、プリント教材とLINE相談を組み合わせた新たなリハビリサービスを開始します。

自宅でご家族と一緒に取り組む「失語症のリハビリ通信講座」です。

失語症、高次脳機能障害、構音障害、吃音、嚥下障害など、「ことば」や「飲み込み」に関する悩みは、退院後や通院終了後にも続くことがあります。

「誰に相談したらいいか分からない」
「ちょっとしたことを聞きたいだけなのに相談先がない」
「今の練習方法で良いのか不安」

そんなときに気軽に相談できる存在が、かかりつけの言語聴覚士です。

ことば本舗では、病院や施設でのリハビリだけで終わらず、退院後や在宅生活の中でも安心して相談できる「かかりつけの言語聴覚士」という考え方を大切にしています。

この「ことばと飲み込みの相談室」では、言語聴覚士が失語症や嚥下障害などについて、ご本人やご家族にも分かりやすく解説しています。

代表プロフィール 前田 裕樹

言語聴覚士。2019年に認定言語聴覚士(失語・高次脳機能障害領域)を取得。 臨床経験を経て、2025年より「ことば本舗」を運営。失語症リハビリ教材の制作や、専門知見を活かした情報発信を行い、言葉のリハビリを支える活動を展開している。